アナタはいざという時AEDを使えますか?
人工呼吸器について
私の父親は、呼吸困難で今、気管切開をし人工呼吸器をつけていますが、その前に、口から人工呼吸器をつけていて、約20日間眠ったままの状態でした。3日前に喉から管を通した為、眠りからはさめたの....
心不全 人工呼吸器
歳の母が緊急入院致しました。心不全との診断です。肺に水が溜まっているので投薬で治療との事。上手くいかなかった場合は人工呼吸器を取り付けるとの事です。人工呼吸器を取り付けると言う事になると、もう普段の生活....
マウストゥーマウス法以外の人工呼吸について
(意識不明、呼吸停止、脈はある、成人)に遭遇したときあなたはどう対処しますか。この問題の場合は、人工呼吸はしないといけないけど、マウストゥーマウス法では自分も毒を飲んでしまうことになります。ほかの人工呼吸法を知....
人工呼吸器の装着について
呼吸器関連肺炎というものがあるらしいことが分かったのですが、父の一般病棟のままてす。人工呼吸器はICUで行なわなくてもよいのでしょうか。お教えください。また、医師の強い勧めにより人工呼吸器を装着しましたが、人工呼吸....
いかなる事情があっても、病院側の受け入れ拒否はまずいのでは。例えば、人工呼吸...
いかなる事情があっても、病院側の受け入れ拒否はまずいのでは。例えば、人工呼吸が必要な人に何もしないのと同じではないですか。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080103-00000113-yom-soci
延命治療について。
延命治療について。昨今某大学病院で人工呼吸器を患者から取り外した医師のことが、取り上げられました。テレビで延命治療についての報道も最近多いです。医者の目から見て明らかに回復の見込みが無いと思われる患者に人工呼吸器だけで延命させることには疑問を感じます。ぶっちゃけ沢山のお金もかかります。まあ人の命はお金では買えないので、金のことはいいとして、私はその周りにいる家族が非常に苦労しているのが印象に残りました。延命治療を続ける老人の傍らに、その人の妻と思われる老人がクタクタになっていました。もう患者本人には意識が無いため、患者自ら治療を拒む事はできません。そこで、「意思表示カード」を義務化したらどうかと考えました。現在の「意思表示カード」は臓器移植に関することだけですが、そのなかに例えば「私は○○才以降の延命治療は行いません」とか「私は、現在の医学限りの延命治療を望みます」みたいな、欄を設けて本人が記入。また、その意思表示カードはデータベース化して万が一携帯していない人がいても、医療の現場から本人の「意思」を閲覧する事が出来る。そうすれば、本人の「意思」は意識がなくても医療に反映され、患者の家族や医療現場の医師たちにも大きな負担の軽減になると思います。と思う私の考えは間違っていますか?
もしも知恵袋でこんな質問がされているとして、お答え下さい。
もしも知恵袋でこんな質問がされているとして、お答え下さい。もしも下記の①~⑩質問が知恵袋でされているとしたら、どの質問なら答えてあげてもいいですか?その答えてあげてもいい質問に答えて下さい。複数でもかまいません。お願いします。①口と鼻をふさいでみたのですが、いつも息苦しくなります。なにが原因なのでしょうか?②米を今から炊こうと思うのですが、どんな食器用洗剤で米は洗ってますか?③右から来たものは何だったんですか?④街で手を上げたら目の前に親切な車が止まってくれました。しかも好きな所まで連れて行ってくれました。ですが、降りるときに金を要求されました。これは詐欺でしょうか?乗る時に、気になった事といえば勝手に後ろのドアが開いた事です。⑤今から10分ほど散歩するんですが、雨です。今ある道具の中で散歩に持っていく必要があるものはどれでしょうか?「傘、カッパ、両親、リトマス紙、生卵、軽やかなステップ」また、この中に無いようでしたら、ご指摘下さい。⑥風呂からあがりました。ドライヤーがあります。髪を乾かしたいのですが?⑦はい、はぁ~い!!それ!!そぉ~れ!!って言ってもいいですか?⑧急に両親が多額の保険金を私にかけました。そして、すぐにオレンジジュースが出されました。飲んでいいですか?⑨足がかゆいのです。⑩最近、暑いですよね。さっきストーブのスイッチを入れました。急に熱くなってきたような気がします。何が原因でしょうか?窓しめきってるからかなぁ~。楽しい回答お待ちしておりますww
名古屋の救急救命士の医療事故(気管挿管が食道挿管になっていた)をどう思います...
名古屋の救急救命士の医療事故(気管挿管が食道挿管になっていた)をどう思いますか?名古屋市消防局の救命士が、心筋梗塞の患者の気道を確保するためのチューブを、気管と誤って食道に挿入していた、というものです。ニュースソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070507-00000115-yom-sociこの救命士は女性の心肺停止を確認後、医師の指示を携帯電話で受けながら、応急処置としてチューブを口から挿入しています。女性は約1時間後、搬送先の病院で死亡が確認され、医師がチューブを抜こうとした際、ミスに気付いたというものです。【疑問1】総務省消防庁は「救急救命士によるチューブ挿入の際の医療事故は聞いたことがない」としていますが、まるで今回だけが特別な「想定外のミス」であるかのようなコメントをつける消防庁の真意はどこにあるんでしょうか?気管挿管は熟練した医師が行ってもきちんと気管内に入らないこともあるのに、救命士が行って全くミスが無いはずない。そもそも救命士に気管挿管を許した時点で、食道挿管が起こる可能性は十分想定できたはずです。【疑問2】搬送先の医師は、なぜ1時間もの蘇生行為の間、食道挿管に気がつかなかったのでしょうか?ろくな装備の無い救急車内ならまだしも、搬送先の病院には聴診器もモニターもちゃんとあったはずで、簡単な所見をとればすぐにミスに気がついたはずです。今回のような報道では救命士のミスにばかり焦点が当たり、ミスを発見できなかった受け入れ先の問題が陰に隠れてしまうような気がします。【疑問3】同じようなミスを防ぐためには、今後救急蘇生の際にどのような工夫をするべきでしょうか?私が一番恐れているのは、今回のことでミスをした救命士が過剰に責めを負わされ、救命士による挿管が敬遠されるような事態です。心停止・呼吸停止は一刻も早い心拍・呼吸の再開が患者の予後を決定するので、人工呼吸や挿管・心マッサージ・AEDなどの積極的な救命行為は、救命士・一般人とわずむしろ推奨したいのです。今回の事件が、救命行為の普及にブレーキをかけるようなことになりはしないかという懸念があります。医療関係者のかたも一般の方でも、ご意見をお聞かせ下さい。